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シンのプロフィール


こんにちは。

トレーダーのshin(シン)です。

私は大学卒業後、1部上場大手製薬会社に勤務し、開業医と中小病院を主に5年間担当しました。

社内MVPなどを経て、花形である大学病院担当となり周囲からも将来を期待される毎日をおくっていました。

しかしその実態は、自分ではない自分を一所懸命演じ続け、上辺だけを綺麗に繕っていただけなのです。

投資に出会うまでの私は、社会人として企業に就職し定年までの安定した未来があるはずでした。

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2/26(火)に池袋で行われた

毎月3万円~増やす資産運用講座
(FX少人数制セミナー)の感想です。

「安定して年利60%本当にすごい話です。本当にですよ!」
小林竜彦様 男性

「FX初心者なので、とても勉強になりました。。。!」
M・K様 女性

「他と比べてシンさんがどれ位凄いか伝わってきました。」
T・M様 男性

「FX、私も少し勉強しようかな・・・。」
M・M様 女性

「今日のシンさんのセミナーでどんなものなか理解できました。」
長谷紀明様 男性

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FXを始めた理由

私はなぜFXを始めたのか?

 

両親や、大切な人に随分と苦労をかけてきました。

もともと高血圧と心臓肥大を患っていた父が僧房弁不全症にかかり胸の苦しみとともに突然倒れ、心臓の緊急手術が行われました。

 

1日がかりの手術は幸い成功したものの、父は職場の解雇を心配し、心臓手術からわずか1か月で職場に復帰せざるをえませんでした。

復帰初日。

 

頭痛と吐き気で救急車で搬送という手前までいきましたが、初日からこれではいよいよクビになってしまう事を恐れ、救急車を呼ばずに我慢したそうです。

 

私はこの話を聞いて自分の力の無さに涙したと同時にサラリーマンとしての不安定さも感じました。

このような辛い思いで頑張っている多くの日本のサリーマン。

 

そして物言わず耐え続けるサリーマンの将来のささやかな希望である年金・・・

 

減給と年金支給を先延ばしにして、それすらも奪おうとするのか?

 

「お金を稼いで親を楽にさせてあげたい」

しかし会社から給料をもらう以外に私にはなにもできませんでした。
体力も、秀でた才能もなく、考えていたところ外国為替証拠金取引(FX)の商材が目に飛び込んできました。

 

「投資なんてちゃらんぽらんな事をやって・・・」

 

「夢ばかりみて現実を見てない」

 

周りからはこう批判され続けました。

投資の知識や経験のない人が失敗した話が語りつがれ、いつしか「投資は危険なもの」「投資なんて・・・」

と言われる現状がうまれつつあります。

しかし、人生は見方を変えればすべて投資とも言えます。

何を勉強して、どの仕事について、どの会社に就職して、誰と結婚して、

どんな家に住んで、子供にどんな教育をして、退職後の生活を年金だけを選ぶか、他の金融商品を選ぶか投資教育と投資知識不足が招く様々な問題があります。

投資に出会うまでの私は、社会人として企業に就職し

定年までの安定した未来があるはずでした。

しかし働き始めると同期の人間との差を感じ始めていました。

 

自分自身の能力に対する自身の喪失や違和感が浮かんでいました。

自分の意欲が徐々にしぼんでゆくのが止められず、挫折をしました。

 

何より自分に合わないとか、夢や好きな事がみつからない事が精神的につらかったと思います。

高校時代の同級生が風の便りで、次々と出世をして成功を収めているなか、

自己嫌悪と無力感にさいなまれました。

他に取り柄もないですが、投資だけは何度挫折しても続ける事ができ、

わたしにとって唯一10年間続けてきた投資だけが心の支えでした。

センスも才能もなかったですが、10年も継続すると投資技術は上達しその技術を活かして貿易関係の仕事を行っています。

(為替を見極めて的確に海外と売買をする業務を行っています)

そんな私の支えであり、私の唯一の誇りである投資に対しての恩返しと、

投資を安定した事業と認知を世間に広めていきたいと思います。

「私や父と同じく苦労している人にとってささやかな希望になりたい」

そして私が何度もFX商材で失敗し、味わった経験を他の人にはしてほしくないと思っています。

このサイトでは、そんな思いから本当に役立つ情報をお伝えしてゆきたいと

思っています。

 

 

10万円を1ヶ月で300万円にします!

 

もし、あなたが今、

 

「1週間で数千万の利益を得た!」「現在メディアで活躍中!」

「インジケーター商材でトレード技術UPできる!」

「10万円を1ヶ月で300万円にします」

 

□ わずか5万円の資金が1億円になる!

□ ほったらかしで毎月300万円以上稼げる方法を教えます!

□ 1000万円の借金を3ヶ月で返済したトレード法!

 

という謳い文句の裁量教材やインジケーター、自動売買ツールを検討されているのでしたら、

このサイトが地味に見えるかもしれません。

 

しかし、よく考えてみて下さい。

 

短期間に5万円が1億円になったり、ほったらかしで毎月300万円以上稼げるなんてことが本当に出来るでしょうか?

 

冷静になれば分かると思いますが、“ありえない”です。

 

「5万円が1億円になったり、ほったらかしで毎月300万円以上稼げます!」

 

私は、そんな“ありえない話”をするつもりは一切ありません。

この先も、あくまで現実的なご提案しかしません。

 

 

ですから、「5万円を1億円にしたい」とか「ほったらかしで毎月300万円を稼ぎたい」とかそんなふうに思っているのなら、サイトを閉じていただいて構いません。

 

しかし、リスクの低い方法で資金を増やしていきたいとあなたが考えているのでしたら、

 

最後まで当サイトにお付き合いください。

 

9割が負けるFXで残り1割に入るために

 

たとえ時間がかかっても、裁量技術を習得するのが最善の道である。

当初、私もそう思っていました。

 

インジケーターやシグナル配信、自動売買コピートレードなど人に頼るのではなく

 

自分でリスクを負って勉強する事が大切なんだと

 

 

しかし現実は

90%の投資家が勝てません。

 

「夫の内緒で400万の損失を出した。」

「コツコツ貯めた2,000万円を溶かしてしまった」

「うつ病になり、会社もクビになった。」

 

このような悲劇が今も続いています。

 

 

累計投資金額が300万円以上の個人投資家1000名を対象に調査したところ

投資家の72.4%が損失を出し、

その平均損失額はベンツ1台分(マイナス525万円)となっています。

 

そして興味深い事は投資歴1年目も10年以上もその損失率は変わらないことです。

 

率直に言うと、

何年も努力して勉強しても勝てないものは勝てない

というのがFXの世界です。

 

FXをやる目的は

趣味程度に少額資金で取引を行うのも良いと思いますし

貴重な資金と人生の10年を費やす覚悟を決めて

専業トレーダーを目指すのも良いと思います。

 

そこがはっきりしていないで、雰囲気でFXを始めて

気が付いたらベンツ1台分・・・

なんて事になっているかもしれません。

 

まずはFXを行う目的を明確にして

トレーダーを目指すのなら、1年程度は儲ける事は考えずに

1,000通貨単位の少額トレードを続けてみて下さい。

 

 

あなたが勝つためには3つの方法がります。その1つ目とは?

 

1つ目は裁量を学ぶ事です。

 

正直申しまして、初心者が最初に裁量トレードだけを行うのはお薦めできません。

 

 

なぜなら、日本で言うと東大、京大、早稲田、慶応大学での人間(それも一部)しか入れない、外資系巨大銀行、証券会社の大物トレーダーがあなたのライバルなのですから・・・

 

彼らは金融工学のエキスパートであり、ワンクリックで数億円を毎日動かしているのです。

 

そんな百戦錬磨の彼らと戦って勝ち目があると思いますか?

 

ハッキリ申しますと、勝ち目はありません。

 

ビギナーズラックという言葉があるのは確かですが、トータルで見れば負けます。

同時に、専業トレーダーへの道は並大抵ではありません。

 

マーケットから数百万、数千万のお金を手に入れるためには、相応の対価が必要です。

医者や弁護士になるためには相当な努力が必要ですよね。

 

一流の専業トレーダーになるにはそれと同じかそれ以上の努力と運が必要だと言われています。

 

実際にトレードをされた方なら実感されていると思いますが、含み損が発生しているときは、戻して欲しいという願いからなかなか損切りができません。

 

一方、含み益が発生しているときは、もっと利を伸ばしたいという己の欲から、適切な利食いができません。

 

克服するには、心の訓練が必要です。

 

 

私がこれを克服出来たのは多くの失敗と多額の費用を掛けて学んできた結果です

あなたが勝つための3つの方法、次回はその2つ目をお伝えします。

 

独学での裁量トレードはお薦めできませんが、

勝っているトレーダーから学ぶ事をお薦めします。

 

6年間のFX投資から見たトレーダーの現状

 

「努力して勉強すれば勝てる」「この裁量商材で専業トレーダーを目指せる」

「インジケーターで月利200%、資金が100倍、10万が1ヶ月で300万に」

などの広告が絶えず、それを信じて自己トレードを行い

数百万~数千万の損失を出す個人トレーダーも悲劇が続いています。

 

私も例外なく当初はこれらのうたい文句の商材を買い、高い費用の個人レッスンも受けあげくにトレードでは損失を出していました。

 

自分で利益が出せるまでの間、出勤前の忙しい時間にチャート画面を開き、

仕事中もトレードが気になり、旅行どころではなくなり、金曜日の夜も重要指標があるからと友人と飲みに出かけることもできません。

 

明けても暮れてもトレードの毎日です。

家族からも理解されず、睡眠時間を削り体を壊し・・・

 

最初はそれも新鮮かもしれませんが、何のために人生を生きているのか

貴重な人生の時間とお金を失い疲れ果ててゆくトレーダーも後を絶ちません。

 

そして90%のトレーダーが市場から退場してゆきます。

 

それでも尚、詐欺まがいの言葉で

無責任にFXに引き込み悲劇を生み続けるのでしょうか?

 

そんな投資業界の現状を少しでも改善できたらと思い

今後も有益な情報を提供していければと思っています。

 

さて

次回は2つ目の選択肢についてお伝えします。

 

あなたが勝つためには3つの方法がります。その2つ目とは?

 

では2つ目です。

 

インジケーターはどうでしょうか?

 

これも正直申し上げて初心者がインジケーターだけを頼りにトレードをするのもお奨めできません。

 

なぜなら結局インジケーターも裁量技術が不可欠だからです。

 

裁量技術のない初心者が視覚的に分かり易いインジケーターを頼る気持ちもわかります。

 

最短で裁量技術を得るための補助ツールとして選んだはずの

インジケーターがかえって初心者を混乱させているのです。

 

インジケーターは現在の値動きに対して(先行指標や遅行指標)反応するわけですが、ここにその良さと難しさが潜んでいます。

 

これは初心者というよりむしろ、サインの取捨選択と利食いを調節して最大限の利幅を取る技術に長けた中級者以上が使いこなせるツールだと思います。

 

「初心者でもこのインジケーターさえあれば簡単に稼げます」などはまずありえません。

 

もしそれほど楽に稼げるのなら、初心者の9割以上が1年以内に市場から退場する事実もないでしょう。

 

シグナルインジケーターを補助的に使いメインは基本の分析が有効になります。

 

あなたが勝つためには3つの方法がります。その3つ目とは?

 

 

3つ目として

私が初心者にお奨めするのが

FX コピートレードです。

トレードをコントロールして着実に資産増加を狙います。

 

もちろん最初から実力あるトレーダーに100%任せる方もいます。

 

自分に代わって実力あるトレーダーが月数%の利回りで

運用してくれます。

 

まだ勝てないトレーダーには難しい、

利益目標でもクリアできます。

 

具体的に言うと、1つ目はファンドです。

ファンドに預けることですが、様々な障害があります。

 

なので、あなたがこの壁を突破できるのであれば、海外ファンドを検討されるのが良いでしょう。

 

ファンドの場合は資金から一切を業者に運用委託を行います。

 

ファンドもお奨めで良いのですが、運用委託した後は成績が送られてくるだけですので

チャート画面を見ながら自分で、分析研究が出来ないという点です。

そして海外業者が多いので英語での手続きも面倒です。

 

 

海外ファンドとして日本人にもよく知られているのが年金機構も一部運用を任せる

世界最大級のヘッジファンド「マン・インベストメント」です。

 

 

主力ファンドであるマンAHLは設定以来、リーマンショックまで年平均19%を

記録していました。

 

 

しかしリーマンショック以降相場が変わり、今までのシステムが通用しなくなり

2009年以降成績を落としています。

 

 

自動売買やファンドも使用するシステムは相場毎に調整が必要で

常に有効なシステムはないとも言われています。

 

私も何年も相場を体験していますが、その年やその月で値動きが全く違います。

 

トレンド発生中にほとんど戻りがなく、安定してトレンドが進む相場もあれば

ジェットコースターのように戻りがきつい相場もあります。

 

相場に合わせて人による調整が必要になります。

 

そして海外ファンド業者は英語での手続きも面倒で、

日本では海外ファンドの取り扱いは違法ですし、海外ファンドにまつわる

トラブルも多いようです。

 

そこで私は

コピートレード(ミラートレード)を提案しています。

 

単なるコピートレードではなく、

どうしても自分でトレードをする方のために技術習得も考慮し

習得までの期間、併用する。

 

いわばトレードの保険のようなコンセプトです。

 

ではコピートレードはどんな人に向いているのか?など

コピートレードのメリット、デメリットについて次回以降で詳しくお伝えします。

 

 

コピートレードとは?

 

コピートレードとは?

コピートレードとは、まるで鏡に映したかのようにFX自動売買を行う事からミラー(鏡)トレード(コピー)と呼ばれています。

 

具体的には配信者のトレードを“そっくりそのまま”あなたの取引口座で自動売買してしまうということです。

 

例えば配信者側(シン)のトレードが10万通貨で10pips,10,000円の勝ちトレードをしたら、

あなたの取引口座でも同じように10万通貨で10pips,10,000円の勝ちトレードが取引履歴に残るというわけです。

 

また取引口座に預けている金額が少ない方は、
ご自信の資金量に合わせて自由にロット選択するようになっています。

 

取引ロットをあらかじめ1万通貨に設定しておけば、配信者(シン)のトレードが
10万通貨の取引でも、1万通貨で取引されるので安心です。

 

コピートレードとシグナル配信との違いはシグナル配信は有効なトレード方法ですが、
シグナルはあなたが、大事な仕事中や電車での移動中などいかなる時でも突然配信され、

配信者と同じタイミングでトレードができないという、タイムラグが生じるため再現性の面で問題があります。

 

コピートレードとシステム自動売買との違いはシステム自動売買はあらかじめ決められた
売買ルールに基づいて機械的に売買されるプログラムです。

 

トレードにおけるルールをMT4と呼ばれる取引ツール専用の言語でプログラミングし、それをMT4上で動かすことによって自動売買を行います。

システム自動売買の一番の問題点は、相場が暴騰・暴落など変動した時にどうするかでした。

 

今までは相場にあっていたので順調に利益を重ねていたが、相場が大きく変わり
自動売買のルールと全く合わず連敗し、思わぬ大きな損失を被るという事になります。

そのため、相場に合わせて自動売買システムを入れ替える必要がありますが、
その見極めは非常に困難といえます。

 

コピートレードでは配信者(シン)が相場を常に監視し相場にあったトレードを行います。
荒れ相場の時は取引ロットを抑えたり取引自体を中止したりするので、突発的な動きにも対応出来るという強みがあります。

 

具体的にはMT4という為替取引用のソフトをトレーダーとあなたとの間でリンクさせ、

トレーダー(シン)の取引の信号を受け取るという形になります。

 

取引はシステムによって自動的に行われるので設定後はほとんど手間がかかりませんし、

シグナル配信の弱点である時間的ずれもほぼ発生しません。

 

トレーダーのシグナル配信とシステム自動売買の良さを兼ね備えた新しい自動売買,
それが、コピートレードです。

 

 

コピートレードが何故、今後の流れなのか?

 

為替市場は24時間、日本時間の月曜日朝6時から土曜の朝6時まで毎日オープンしています。

ここがFXの良さでありトレーダーにとってデメリットでもあります。

 

24時間常に大きく動くわけではなく、東京時間仲値付近

上海市場の動く11時、欧州、ロンドン市場の15時、17時前後、

米市場の指標発表がある21時~24時、そして25時付近です。

 

さらには為替市場は株式市場の値動きにも左右され、

米では日本時間2時以降に動きがあります。

 

さらに為替市場は先物市場からも影響を受けており、原油先物の値段に動きがあると

為替市場も影響を受けます。

これは米の原油在庫量統計結果や中東での事件などによっても左右されます。

 

また経済指標や政策金利、議事録の発表、各国要人発言も注意が必要です。

 

月曜~土曜日まで24時間、いつ大きく動くかわからないのが為替市場です。

常にこれらの情報を注意して情報を追いかけていないといけません。

 

日中に勤務をされている方には、仕事に加ええて仕事以外の時間を情報収集、整理など為替のために犠牲にしないといけません。

 

また、為替市場が動く時間帯の15時、17時、

米指標発表は21時~23時前後でその直後は値動きが不安定ですので

落ち着いた後のトレードになります。

 

カットオプションの24時、夜中の1時のロンドンFIX、米株式市場で動きのある

夜中の2時以降と大事な時間帯に取引する事が困難です。

 

平日の夜は残業や同僚と飲みに行くことも難しくなるでしょう。

日本では祝日でも海外市場は動いているので3連休どこかに遊びに行く事も

難しくなるかもしれません。

 

また時間帯やこの連休はトレードをしないと決めても、為替が気になって落ち着かなく

なってしまいます。

 

私の経験ですが、

前日に米でFOMCがありました。

FOMCはご存知のとうり、日本時間の夜中3時前後に行われます。

 

予想以上に悪い内容だったのですが、その深夜と東京時間は小康状態で

特に大きな動きはありませんでした。

 

ところが午後2時頃に、イギリスの地下鉄で爆発、テロ騒ぎのニュースが原因で

多くの通貨ペアで暴落がはじまりました。

 

昨日頑張って起きていたのに動きがなく、トレードのできない勤務時間内に

突然他がきっかけで動き出す。

 

「トレードしてれば、これだけ利益が取れたのに・・・」

もちろん当時サラリーマンの私は昼の2時にトレードする事はできませんでした。

 

第2の選択肢であるミラートレードの良さは

あなた自身は自己トレードできなくても、自分で運用する代わりにトレーダーやシステムがトレードを行っていてくれます。

精神的な負担を軽減する事ができます。

 

FXは自分で勉強してトレードをしないとダメと言う方もいますが、

私は全ての人がトレードをしなくても良いと考えています。

 

9割以上が負け、中には数百万の損失を出す人が存在します。

投資には関心があるが、トレード自体が苦手であれば

トレードを極力減らし、トレード以外の投資知識を勉強する方が

その人にとって有益な場合もあるいます。

 

そして仕事や、旅行、もちろん投資の勉強など時間を有意義に使うことができます。

あなたが、本来やるべき仕事などに専念する事ができます。

 

もちろんコピートレードにもデメリットがあります。

 

次回はコピートレードのデメリットについてお伝えします。